相続をする時に、親族同士でよくもめることがあるといいますね。しかしそれは、テレビなどで少し大げさに言っていることであって、本当にはそんなにないと思っていました。そのことは、現実として感じていませんでした。しかしその相続になると、人が変わるということを知り、本当にびっくりしています。

そしれ親戚のいとこの事です。そのいとことは、よく小さい時に遊んでいたので知っているのです。優しい人ばかりの3人でした。その思い出では良い印象の3人だったので、相続のことについてまさかもめるということはないだろうと思っていたのです。

ところが結構もめたのです。その仲がいい兄弟ですが、お金のことになるとやっぱりもめてしまうんですね。しかも、その家族も入ってくるのでよりもめることが多くなります。少しでも自分が欲しいと思うようになるのです。進学などで現在お金が欲しいと思っている時なら、なおさらもめることになると思った事でした。

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